僕らに翼があるのなら・・・
不定期に更新していくブログです 現時点では自分の小説をUPして行こうと思います


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朔八
朔八
初めまして朔八と申します
このブログでは自分の書いた
駄文短文を公開してこうと
思いますので気に入って
いただければ光栄です

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儚く散りもう手に入らぬもの 〜奇跡の跡に〜
儚く散りもう手に入らぬもの 〜 奇跡の跡に・・・ 〜
僕はついに決めた復讐の方法そして
この復讐が終わったらもう表の社会には出ないことを・・・
だから僕は紅のところに最後の最後に行くことにした
それを決めた直後だった紅の母から電話があったのは
「えっと斉藤君?紅の母ですけど紅が意識を取り戻したわよ」
僕はなぜこんな時に何でだ何で何だと疑問を思いながら
いや疑問じゃなかったかもしれない不満だったかのかもしれない
そんなことを考えつつ答えた
「何で僕に教えてくれたんですか?」
「なんで?そんなのきまってるじゃない紅の彼氏さんじゃないのかい?」
「いえただの知り合いです友達以上恋人未満ぐらいの」
「あら、良くお見舞いに来てくれるから勘違いしてたわ」
「そうですか」
「じゃぁ失礼するわね」
「はい」
僕は今すぐ紅のところにいきったかったけど
今行けばその後に彼女のところにはいけない
いや今いかなければ紅の所に行くことはなくなる
その矛盾の中で紅のところに行くことを決めた
時間は過ぎ紅の病室の前に来た
僕はゆっくりとドアを開いた
案の定紅の母はいなかっただが
キタのが間違いだったと知らされた彼女の一言で
「こないで、ちかずかないで、やだやだやだ」
「お母さん、お母さん、やだ一人やだよこのひとぃや〜」
「紅、・・・俺を覚えてないのか・・・・・・・?」
「あなたなんて私知らない怖い怖いよお母さん」
そこに紅の母が帰ってきた
「斉藤君、なにやってんの」
怒鳴られてしまった、病室を連れ出され
ロビーで話をすることになった
「あのね今くれないはね、精神性記憶障害ってのらしいの」
僕は紅の母の言葉の意味を理解した
「紅はあの事件を思い出したくないために自己防衛手段として」
「記憶を封印するコトを望んだってコトですよね?」
「医師はそんなことを言ってたは精神面で嫌なことがあったときに」
「その出来事以前の記憶を忘れる傷がいえるまでは直らないと・・・」
「ただし突然直ることがあると直るのは10年20年先かもしれない」
僕は奄美への恨みが増加したことを此処ではまだきずいていなかった
「僕もう帰りますね」
「お見舞いきてくれてありがとうね」
僕は無言で去った僕はアジトに戻ると
修羅に命令をしたその内容は奄美コーポレーションの商品を
扱っているnetショップと奄美コーポレーションの本社サーバーを
全部落とせ最低限の連絡サーバーは残してもいいが
俺の所持しているサーバーで十分であろうだ
次に行ったのは殺鬼に拷問の準備と死体処理の準備等を
準備さしたこいつは殺害したさいの証拠を残さないプロだからな
最後に可憐に麻薬の手配と奄美の行動する予定表の手配
それ以外にも忠実な下部の手配等を命令した
僕はその日表の顔斉藤海人を完璧に失った
そのことにきずいた僕は不敵な笑みで叫んでいた
「俺は、もう何でもできる、悪魔の復讐劇の始まりだ〜」
「奄美覚悟しておけ、お前には最高の苦痛と死を持ってして償ってもらう」
もう俺には失うものはない怖いものなどなくなった
儚く散りもう手に入らぬもの 〜復讐 悪魔の声〜
儚く散りもう手に入らぬもの 〜復讐 悪魔の声〜

現在自分は奄美に復讐をするために計画を練っている
これがまた楽しいのだ悪魔の声が聞こえるかのようにすらすらと
計画が立てられるむしょうに楽しいのだ現在考えている復讐は3つ
1つ目にあいつの妹を犯すそして暴行を加える
紅と同じ状態になるまで
そうすれば奄美も俺の気持ちがわかるはずそして
悲しみに溺れ精神が不安定になると思った
自分のしたことに気づくそう思ったからだ
だが奄美の妹である凛ちゃんにこのような仕打ちはヒドイだから
一番避けたい計画だ
2つ目に麻薬の投与裏の長となった今、麻薬の入手など簡単だだから奄美の精神が崩壊するまでずっと毎日投与し続け突然やめる
さすれば奄美に直接的なダメージが入るそうすれば奄美も
紅の苦しみを知り得るだろう助けてと言っても助けない
なぜなら、紅に奄美もそうしたから紅も何度も言っただろう
『助けて、もういや、やめて』と・・・・・・
三つ目に奄美の親父の会社をつぶす奄美の親父はIT会社
奄美コーポレーションと言う会社の社長だ
IT会社である以上サーバーをつぶされたら終わりだ
こちらには悪魔の右手と呼ばれた男がついているだから
その程度のことたやすいことだだがこれは大したことではない
だから僕は2つ目の計画を実行すると心にきめた
だが殺鬼はそれは面白くないと言った
なぜだ?なんでだ?そう問うと殺鬼はいった
『お前は、優しすぎるそれが計画に出てしまっている何故なら死んでいないだろう?』
その言葉に僕は動かされた
そうか、死んでないじゃないか僕の表情は不気味な笑みに変わった
この頃にはもう気づいていたんじゃないだろうか?
自分の中にもう一人の自分がいることを
殺異倒壊都(さいとうかいと)がいることを・・・・・・
僕がきっと悪魔になるということを
そしてもう道は戻ることは出来ないと
『もう君の元に戻れないね 紅・・・』
僕は泣いていたずっとずっと
悲しくなんかないのに嬉しくともないのに

この先どうする気なんでしょうね〜?
頑張っていくので応援よろしく〜ww
続編楽しみに待ってってね〜って言っても
このblog見てる人少ないんだけどね〜
最後にお願い書いときます

〜〜感想のお願い〜〜
読んでいただいた方は
コメントの方に感想をいただければ
ありがたいです続編を作る気力と
勇気と参考になりますので
簡単でいいです例えば

例 楽しかったです だけど進行が早すぎる気がします

程度の短文でも励みになりますのでコメントください
儚く散りもう手に入らぬもの ζζ裏社会からの真実ζζ
儚く散りもう手に入らぬもの ζζ裏社会からの真実ζζ
事件の真相は簡単だっただろう自分はなぜきずかなかったのだろう?
彼女が植物状態になる前に学校に来ていなかったことを
それを悔いながら話さしてもらう
元の発端は僕だったなぜなら彼女が自分を助けていたから
彼女のおかげで虐めはなくなっただけれども次の的に目をつけられた
ただそれだけだったなのになのに彼女は・・・・
だから僕は自分を恨んだそして奴等に復讐を誓った
不良グループのリーダー 奄美劉(あまみりゅう)に
奄美の手口はこうだった
まず家に帰る途中の彼女を金に物言わせた奴等にさらわせ
自分の家に監禁そして乱暴をしてその後捨てた
普通だったら出来ないことだだが
奄美は日本1の大会社奄美コーポレーションの御曹司だ
それだったら話は早いことだ全て金に物を言わせ解決した
俺でさえ裏社会で数々の名声を上げて
やっとやっと手に入れた情報だ
2ヶ月で此処までするのは大変だった裏社会に
入ってすぐに知り合った三人の力がなければ
無理だっただろう何故なら僕はこの世界のことを
まったく知らず無知だったから
そして僕には一人で何かをやる力がなかったから
恨み・辛みで我を忘れていたから
だけど手を貸してくれた人物は三人居た
まず一人目に滝口修羅(たきぐちしゅら) 
こいつはPC関連がすごく得意でこの世界で最初に仲間に
なったやつだこの世界では悪魔の右手と呼ばれ
こいつの右手一本で全世界のサーバーを
落とすぐらいの実力を持っているらしい
次に大蔵可憐(おおくらかれん)
こいつは身長130cmしかない超ロリ体系andロリ顔なのだが
情報収集のプロで国の機密情報を売って生きる糧にしているらしい
偶然紅のことを話したとき可憐な女の子にそんなことするやつ
許さないと言って仲間になってくれた此処までの二人は同年代だ
三人目は窪倉殺鬼(くぼくらさつき)こいつは年齢26歳で2年前、
奄美の父に妻を殺されずっと奄美を恨んでいる人物だ
今はプロの殺し屋をやっていて
世界殺し屋ランキング第5位だそうだ
このような夢のようなメンバーがそろい裏社会では僕の言うことを
無視できるやつないなくなった僕たちのグループは
pronouncement person of death
つまり死の宣告人と呼ばれるようになった
そして今に至る

ここまで書いて来て
自分でも良くわからない文章になってますが
次回儚く散りもう手に入らぬもの ζ ζ 復讐 悪魔の声 ζ ζ
でお会いしましょう 
このブログ最初の記事で〜す♪
え〜初作品です暇だったので書きました
ジャンル的にはダークなものに仕上げていきます
ちょこちょこ更新するつもりなんでよろしくね〜♪
ζ ζ ○○ ζ ζと続編を続けてくつもりです
次回はζ ζ 裏社会からの真実 ζ ζのサブタイトルでやるつもりなんで
呼んだ人は必ずコメント書いといてください
参考にして行きたいので誤字の報告は堪忍してねこれでも中学生だから

儚く散りもう手に入らぬもの ζ ζ 始まりは簡単だった ζ ζ

僕は中学2年の男子学生だ名前は斉藤海人(さいとうかいと)
僕は虐めに逢っていた何時からだかはもう覚えていない
微かに覚えているのは中1の時にこのいじめが始まったと言うことだけ
最初は『なぜ?』『どうして?』『何で俺が?』なんて疑問を持った
理由は簡単だったただ単に僕を嫌う不良グループが
僕に目を付けただけだでもうちの学校はあくまで
名門中学であり派手ないじめがあればすぐにばれてしまい
先生に人格を否定でされるただそれだけだった
自分がいじめで一番辛かったことそれは誰も喋ってくれない
誰も助けようとしない『なぜ?』『どうして?』なんて思った
だけど自分は理由なんてとっくの当に知っていた
自分が次の的になるのが嫌なんだそのためなら友達も捨てる
僕は生きるすべをなくした頼るものもの無くただただ生きているだけ
だけど僕は生きるすべを見つけたその出来事は簡単だった
転校生が来たのだそれも飛びっきりの美人の名前は金時紅(きんときくれない)
彼女は正義感が強かった僕がいじめを受けていると知ると
彼女は見捨てなかった助けてくれたそれは愚か彼女が虐められるようになった
影ではこそこそと『あいつら付き合ってんだぜきっと』などと
陰口を叩かれることもあったただし僕は全然平気だった
きっとこの時にはすでに彼女を好きになっていたから
いつも自分を助けてくれるいつも優しい彼女を大好きになってしまったのだ
彼女が来て1ヶ月
虐めは全て無くなった
それから1ヶ月経った時のことだった
彼女は病院で植物状態になっていた僕は探った血眼になって探したその理由を
その理由は今までのように簡単ではなかった精神的にダメージが入ったんではないでしょうか?
医者はそう答えたらしい彼女の親はそういっていた体中には乱暴された後がくっきりと残り
彼女の綺麗な肌は傷だらけになっていたその姿を見た瞬間
『なぜ?』『どうして?』『誰が?』『何のために?』そんなものが頭をちらつく前に
怒り・苦しみ・復讐心etcの感情が先に来た
『うあぁぁぁぁぁ何で彼女なんだ』『何で彼女だったんだ』僕は叫んだ
もうそれは人の声ではなく獣の雄叫び咆哮のようだった
それから2ヶ月探し続けた理由を日本の裏社会に染まりながら
そして全ての真相を掴んだ僕は笑っていたそれはさぞかし不気味な笑みだっただろう
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